更 新 情 報

全国のR不動産の最新情報


新着情報



グループサイト・更新情報



物件詳細情報
 

  • 連なる瓦屋根から (京都市東山区五条橋四丁目の物件) - 京都R不動産
    統一感のある路地に並んだ瓦屋根
  • 玄関を入るとまずはこの土間スペース
    玄関を入るとまずはこの土間スペース
  • こちらから室内へ
    こちらから室内へ
  • キッチンに繋がるダイニングスペースです
    キッチンに繋がるダイニングスペースです
  • キッチンの奥が洗濯機置き場になってます
    キッチンの奥が洗濯機置き場になってます
  • ダイニングと繋がる洋室です
    ダイニングと繋がる洋室です
  • お風呂、洗面所に行くには、少しだけ外を経由します
    お風呂、洗面所に行くには、少しだけ外を経由します
  • お風呂と洗面所はこんな感じ
    お風呂と洗面所はこんな感じ
  • タイル張りのトイレです
    タイル張りのトイレです
  • この部屋も玄関の土間スペースと繋がってます
    この部屋も玄関の土間スペースと繋がってます
  • 階段は少し急なタイプです
    階段は少し急なタイプです
  • 2階の洋室です
    2階の洋室です
  • 2階は2部屋繋がってます
    2階は2部屋繋がってます
  • ベランダは西向きです
    ベランダは西向きです
  • こちらが物件の外観です
    こちらが物件の外観です
  • 路地を抜けると五条通りです
    路地を抜けると五条通りです

統一感のある路地に並んだ瓦屋根

rent   NEW 住宅
連なる瓦屋根から
 
賃料:
7万円
面積:
58.5㎡
 
所在地: 京都市東山区五条橋四丁目
交通: 京阪本線「清水五条」駅 徒歩8分
管理費: なし
敷金: 1ヶ月  礼金: 1ヶ月

何棟も連なる昔ながらの瓦屋根が印象的で、古き良きノスタルジックな雰囲気を楽しむことができる路地物件をご紹介です。こちらは、今までにも何度か募集させていただいているエリアの物件で、その路地全体の建物の統一感が魅力の一つとなっています。また、小さなお子さんのいる家族世帯が多く暮らしていて、学校帰りに路地で遊ぶ子供たちや、井戸端会議をする奥様など、そういったコミュニケーションが生まれる環境も素敵ですね。


それでは建物の内容です。玄関を入ると屋根付きの庭のようなちょっとした土間のスペースがあります。鉢で植物を育てたり、自転車置き場にしたりと便利な空間になりそうです。そこから、さらにもう一つ玄関があり、靴を脱いで室内に入っていくという間取りです。建物の中は、もともとの部材を残しつつ部分的に改築、補修がされています。全ての部屋がフローリングになっていたりと、現代の暮らしに合った住み易い様式です。また、収納が多くありますので、スッキリとした部屋を広々と使えそうなのは嬉しいですね。

お風呂と洗面所へは、一瞬だけベランダに出なければならないような間取りになっていますので、ご注意ください。


場所は京都市の東西を結ぶ大通り、五条通りの東山を少し北に上ったところ。周辺にはスーパー、銭湯、八百屋、肉屋、パン屋などの個人店が多く、また、小中学校もすぐ近くです。


最後に3点ほど注意事項を。まずは古い木造の建物ですので、仕方ないことではありますが、2階部分の床に傾きを感じます。許容範囲かどうかは正直微妙なところではありますが、個人差があると思いますので、興味のある方は、ご内覧していただいてお確かめください。そして、路地のコミュニティについてですが、冒頭にも書いたようにこの長屋には小学生のお子様がおられるご家族も住んでらっしゃいます。路地は子供たちの格好の遊び場になっていますので、子供たちの遊ぶ声も良く聞こえてきますので、そちらについてもご理解のある方の入居をお待ちしております。そして最後は告知事項に当たりますが、こちらの物件はお住まいになられていたおばあさんが物件の中でお亡くなりになられています。事件性はなく、持病が原因でした。


諸々ご理解いただける方、お問い合わせお待ちしております。


  
  
  
   
>>大きな地図で見る 

賃料 7万円 建物面積 58.5㎡
敷金  1ヶ月 礼金 1ヶ月
償却 なし 管理費  なし
所在地 京都市東山区五条橋四丁目
交通 京阪本線「清水五条」駅 徒歩8分
建物構造 木造2階建て 所在階 1,2階
築年   取引態様 媒介
設備 上水道:公営/下水道:公共/都市ガス/電気
備考 定期借家契約(期間:2年/再契約:相談)/退去時クリーニング費用45,000円(税別)/町内会費 月額600円/要火災保険契約
情報修正日時 2020年7月20日 情報更新予定日 2020年8月22日
※掲載の情報が現状と異なる場合には、現状を優先するものとします。