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物件詳細情報
 

  • 下鴨慕情 (京都市左京区下鴨宮崎町128-53の物件) - 京都R不動産
    ファサードは当初のスタイルが残る
  • 元々はニコイチだったので玄関が2ヵ所
    元々はニコイチだったので玄関が2ヵ所
  • 敷地は尖がった角地
    敷地は尖がった角地
  • 西側の玄関間
    西側の玄関間
  • 格子の印影が綺麗
    格子の印影が綺麗
  • 南西の洋室、残置物多くあり〼
    南西の洋室、残置物多くあり〼
  • 南側ながら直射日光は無い
    南側ながら直射日光は無い
  • かつては利用されていたであろう井戸
    かつては利用されていたであろう井戸
  • この窓の向こうが尖がった部分
    この窓の向こうが尖がった部分
  • 水回りも全て改装が必要そう
    水回りも全て改装が必要そう
  • 南側のスペース
    南側のスペース
  • 西側の階段
    西側の階段
  • 2階南西の洋室
    2階南西の洋室
  • 雨漏りもありそうな形跡
    雨漏りもありそうな形跡
  • 一番日当たりの良い2階南東側
    一番日当たりの良い2階南東側
  • 北面
    北面
  • 現在トイレには両側から入れるようになってます
    現在トイレには両側から入れるようになってます
  • 西側の台所だったのか
    西側の台所だったのか
  • 玄関東から西を見て
    玄関東から西を見て

sale     住宅
下鴨慕情
 
価格:
4,800万円
面積:
118.34㎡(建物)
97.71㎡(敷地)
  
所在地: 京都市左京区下鴨宮崎町128-53
交通: 京阪鴨東線「出町柳」駅 徒歩10分
管理費: なし
修繕積立金: なし

通るだけでもワクワクするような大きい邸宅が並ぶ下鴨西通りから少し入ったところにある元2戸イチの町家。


賀茂川と高野川に挟まれた三角地帯にある下鴨エリアは、その昔学者さんや作家さんらが中心部から多く移住し「下鴨文化村」と呼ばれていて、本物件の町内には70年ほど前まで松竹京都撮影所もあったとのこと。そして高級住宅街というだけでなく、生活圏内に糺の森や鴨川デルタなど自然に触れることができ、且つ市街地へのアクセスも良い点が人気を博す大きなポイントかと思います。


さて、肝心の建物はというと、もし仮にガラリとテイストを変えて改装するのであれば、駐車スペースを確保したり庭を広げるために多少減築したとしても床面積を最低限確保出来るサイズ感が魅力的。ただその反面、過去に部分的に手を入れた形跡があるものの、水回りの古さや間取りの使い勝手などを考慮すると、全体的に改装が必要になるので、費用面についてはそれなりの覚悟が必要になってきそう。


そういった現実的な問題もついてきますが、パワースポットでもある下鴨神社のお膝元のこの地に居を構え、「下鴨」の空気感を何気ない日常の中に取り込んでいただければ。


  
  
  
  
  
  
    
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価格 4,800万円 建物面積 118.34㎡
管理費  なし 修繕積立金 なし
所在地 京都市左京区下鴨宮崎町128-53
交通 京阪鴨東線「出町柳」駅 徒歩10分
建物構造 木造2階建て 所在階
築年   土地権利 所有権
敷地面積 97.71㎡ 都市計画 市街化区域
用途地域 第一種低層住居専用地域 建蔽率/容積率 60%/100%
その他費用 取引態様 媒介
設備 電気/都市ガス/上下水道
備考 地目:宅地/私道負担:無し/現況:空室/引渡時期:相談/築年不詳/1F 59.17㎡ 2F 59.17㎡ 延床面積 118.34㎡/再建築時にセットバック要(約2.99㎡)/接道状況: 北 14.6m 私道 道路幅: 3.6m、東 8m 私道 道路幅: 4.2m/準防火地域/10m高度地区////ペット可
情報修正日時 2021年10月24日 情報更新予定日 2022年2月5日
※掲載の情報が現状と異なる場合には、現状を優先するものとします。