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不動産以外でも、いろいろやってます。
袋小路になった路地を奥まで進むと、木塀と格子戸の町家が現れます。あたりは静かで、通りがかりの人を待つより、ここを目指して訪ねてもらう仕事が似合いそうです。室内は京町家のテイストを残しつつ水回り含め全体
縦横に桟を配した木の戸と、その隣にちょこんと収まる段違いの棚。この一角がすっかり気に入って、しばらく眺めてしまいました。小窓の付いた木の戸など、手の込んだ建具があちこちに。この戸もいいな、こっちもいい
玄関を入ると、階段は上へ、そして下へ。さて、どちらから見ようか。この時点でちょっと楽しくなりました。前道から見えるのは連棟2階建のうちの一軒ですが、室内は地下1階から2階まで、延べ約114㎡の空間が重
※価格変更しました(10/9)図面で見るより、ずっと奥行きのある家でした。1階は部屋を仕切っていた戸が外され、玄関側から奥の和室まで視線がまっすぐ通ります。左手に階段、右手に台所。間取りを数えるより先
※価格変更しました(10/9)窓の下いっぱいに設けられた造作カウンター。椅子を一脚置いて腰掛けると、ここを自分の指定席にしたくなりました。こちらは、2件が隣り合って販売されている四連棟のうちのひとつ(
玄関を入ると、階段は上へ、そして下へ。さて、どちらから見ようか。この時点でちょっと楽しくなりました。前道から見えるのは連棟2階建の内の一軒ですが、室内は地下1階から2階まで、延べ約114㎡の空間が重な
青い軒先テントが目印の、小さな路面店です。通りに向かって大きなガラスの引き戸が開き、中の様子がよく見えるつくり。店主がひとりで店に立ち、お客さんと少し言葉を交わす。そんな商いの風景が自然と浮かびます。
西陣織の工房や町家が残る大黒町。石畳の浄福寺通に面した格子戸を開けると、奥へ奥へと部屋が続く、大きな町家が現れます。印象に残ったのは、黄大津磨きのような、艶のある黄土色の壁。光を受けるたびに表情が変わ
西陣織の工房や町家が色濃く残る上京区大黒町。石畳の浄福寺通から細長い通路を進み、奥の扉を開けると、想像以上に天井の高い大空間が広がります。梁や小屋組を現した天井、グレーのモルタル床、間接照明を組み込ん
※価格変更しました(10/9)朝はSunshine Juice Kyotoでジュースを買い、昼は青おにぎり、休日はホホホ座をのぞく。哲学の道までは徒歩30秒、法然院へも歩いて数分。この辺りで暮らすと、
日本初のRC造店舗併用住宅として知られる「堀川団地」。その中でも、堀川通に面し、商店街の一角に空きが出ました。戦後復興の象徴として建てられたこの団地は、いま「アートと交流」をテーマに、新しい文化の拠点
※賃料下がりました(8/24)玄関を開けて奥へ進むと、そこに現れるのはまさかの“サウナ”。町家の中に、しっかりととのうための空間が用意されています。ただし、この家の魅力はサウナだけではありません。むし
※現在、期間限定(約半年間)でご利用中の物件です。退去は10月15日頃を予定しています。内見は可能ですが、日程の調整が必要となりますのであらかじめご了承ください。玄関は二重扉。外と中のあいだにほんの少
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