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不動産以外でも、いろいろやってます。
観光客で溢れる嵐山エリアの中心から少し離れ、多くの寺院や史跡の残る小倉山の麓。見渡せば周囲の山や竹林の緑が目に入り、耳をすませば鶯の歌声と葉擦れ音が聞こえてくる。そんな心休まる場所に建つお宅には、ふと
玄関を入ると、階段は上へ、そして下へ。さて、どちらから見ようか。この時点でちょっと楽しくなりました。前道から見えるのは連棟2階建の内の一軒ですが、室内は地下1階から2階まで、延べ約114㎡の空間が重な
朝はSunshine Juice Kyotoでジュースを買い、昼は青おにぎり、休日はホホホ座をのぞく。哲学の道までは徒歩30秒、法然院へも歩いて数分。この辺りで暮らすと、日々の散歩コースには困らなさそ
犬の散歩に出るときも、休日にジョギングするときも、夕飯のあと少し歩きたくなったときも、玄関を出ればそこはもう高野川。窓の外には川が流れ、桜並木が続き、その向こうに空が広がります。家そのものより先に、こ
※商談中(8/25)嵯峨野の最北、愛宕山の麓に位置する嵯峨鳥居本。江戸時代には愛宕山頂にある愛宕神社の門前町として賑わっていたそうで、現在も石畳が整備され続き当初の町並みが残ってます。そしてこの周辺は
細かく間仕切られた構造壁を活かし、敢えて扉を設けずやんわりと空間分けされたリノベ済団地の1区画の登場です。8年ほど前にリノベーションされた本物件は、元々売主さんが自宅として利用されていて、前回は賃貸で
保津峡や嵐山を経由して京都盆地へ流れる込む桂川。そんな桂川沿いに建ち、所謂リバーサイドながらマウンテンビューのリノベーション済みマンション。室内は天井と壁面の一部が躯体現し。かといってラフな印象はほぼ
主張しすぎず白いタイルにアーチ状の窓がテンポよく並ぶキューブ型のRC造。そんな外観と間取図との組み合わせから、内装が少し前から気になりだし、やっぱりどうしても気になり続けたので、今回遂に内見してきまし
※現在、期間限定(約半年間)でご利用中の物件です。退去は10月15日頃を予定しています。内見は可能ですが、日程の調整が必要となりますのであらかじめご了承ください。玄関は二重扉。外と中のあいだにほんの少
※価格変更しました(7/2)近江神宮の少し山手に位置する千石台。湖西バイパスの皇子山ランプのすぐ脇にあり100世帯ほどからなる住宅街の入口辺りに一際目立つRC造3階建がありました。大津京周辺の琵琶湖沿
建築家との対話で生まれる町並みづくり。今回は基本的なプランが決まっている売建て住宅が2区画と、更地から建築家と設計プランを考える建築条件付き借地の1区画の募集です。※定期借地権⇒普通借地権に変更になり
※写真追加しました!(3/24)3区画からなる分譲地。敷地内には窮屈な境界壁はなく、それぞれの敷地の一部をシェアして作る共用の庭。オリーブの木と小さなハーブガーデンを囲む公園のような空間を介し、ゆるく
※価格変更しました(7/2)開放的で自然光がたっぷり入る玄関土間は、観葉植物を並べたりぶら下げたりして、2人掛けのテーブルくらいなら置いてもいいかな、いや、シンプルに自転車を置いておくだけの方が良いん
※価格変更(8/9)今回ご紹介の物件は一度見たら頭の片隅に残るインパクト大の大型町家。現在、母屋は売主さんの住居兼アトリエになっていて、中庭を挟んだ離れは賃貸中になってます。今回の魅力は写真で見ただけ
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